電気代
6月頃の家にまつわる出来事です。
ここ数ヶ月、春あたりから、電気代が前年同月比で2000円近く高い(電気使用量にして80kw/h~100kw/h)ことに気がつきました。更に今まで白熱電球だった照明も蛍光灯に変更しており、電気代が下がっても上がることは無い筈なので『おかしいなぁ~』と思っておりました。で、5月のある昼下がりに裏庭にある物置に用事があって給湯器の前を通りかかったときに『ボッ』と給湯器から燃焼する音を確認しました。その時は電気代節約の為に給湯器のコントローラーの電源は切ってあったのでおかしいと思い、旭化成のホームサービス課に連絡をとりリンナイのサービスに点検をしていただいたところ、給湯器のタンクから液漏れがあり、制御基板を侵しているとのこと。その為、凍結防止機能が働き電気を使っていたとの事。修理代に1.4万円ほどかかりました。今年の2月にも給湯器の修理に8万円ほど費やしており納得がいきません。まだ10年も経っていないのに。
それに、状況説明ではホームサービス課とリンナイのサービスマンで異なること言っているし不信感は募るばかり。













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