2007年12月22日 (土)
2007年12月 8日 (土)
2007年4月 7日 (土)
2007年3月 3日 (土)
2007年1月 7日 (日)
眠い・・・
今年も川本町に白鳥を撮りに行きました。今回は朝に川面から湯気が立ったところを撮ろうと5時に出発しましたが生憎の高気温と強風で湯気はありませんでした。高気温といっても5℃位で風が強いため体感温度は氷点下でした。撮影機材は銀塩EOS3とディジタルEOS20D、レンズは100-400mmLと135mmLレンズ。はやり135mmLの方が色のりが良いですね。
100-400mmL:ISO400,焦点距離400mm,シャッタースピード優先(SS1/1000,F7.1)
135mmL:ISO100,焦点距離135mm,絞り優先(SS1/3200,F2.8)
135mmL:ISO100,焦点距離135mm,絞り優先(SS1/2000,F2.8)
135mmL:ISO100,焦点距離135mm,シャッタースピード優先(SS1/1000,F5)
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2006年10月23日 (月)
2006年6月11日 (日)
g.e.c.
オークションで高嶺の花、g.e.c.製真空管KT-88の中古を落としました。イギリス製で新品で5万~7万円/ペアという代物を7600円で。サイドのゲッターは大分、減っておりますがトップのはまだ十分あり暫く楽しめそう。で、感想ですが、音像のエッジは中国産と比べるとぼやけ気味ですがイメージ空間がかなり広がります。流石といった感じです。一言で言うとナローな空間でシャープなイメージの中国管と、包み込まれる様な膨らむ空間で若干ぼやけ気味な音像のg.e.c.管です。前者はヴォーカルに最適で後者はクラシックなどが得意ではないかと思います。あとは好みの問題ですがシャープなイメージを求めるのであれば石のアンプで十分で、敢えて真空管をチョイスする必要はあまり無いかなと思うのであります。しかし、同じKT-88でもこうも音質に差があるとは驚きでした。
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