2008年4月28日 (月)
2007年12月14日 (金)
2007年12月 9日 (日)
2007年9月 1日 (土)
デイリーワイン
急に涼しくなり、ワインが恋しくなり
近所の吟奏系のお店でデイリーワインを購入。
ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチアーノ 1996 ポリツィアーノ
ヴェルメンティーノ・ビアンコ 2002 チーマ
カベルネフラン ゴディモンド 2003 ラ・モンテッキア
コート・デュ・ローヌ 2003 ギガル
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2007年8月 4日 (土)
2007年6月24日 (日)
2007年6月14日 (木)
鬼買い
今月はボーナスが出るのでワインを大人貝。
・シャトー ガザン[2003]
・シャトー キノ・ランクロ[2002]
・ジョセフ・マイヤー ラグレイン・リゼルヴァ [2004]
ラグレイン100%。 平均樹齢約25年。
産地はトレンティーノ・アルト・アディジェ
・トレローゼ ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチアーノ・シンポジオ [1999]
・ラ・マッサ [2001]
サンジョヴェーゼ55%、メルロー40%、 カベルネ・ソーヴィニヨン5%。 2004年版ガンベロ・ロッソで3グラス獲得。
・アルジャーノ/ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ [2001]
・ファットリア・コロンチーノ/ヴェルディッキオ・デイ・カステッリ・ディ・イエージ・クラッシコ・スーペリオーレ ガイオスピーノフメ [2003]
良年のみの生産の為、4年ぶりのリリースです。
生産本数2244本。 遅摘みの優れたブドウを使用。
バリック100%(おもに新樽、一部使用済みの樽を使用)で熟成した、マルケのモンスターワイン。
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2007年6月 9日 (土)
2007年5月 3日 (木)
ブル白
近所の韓国料理店で焼肉を。タン塩、中落ちカルビ、生ホルモンなどをいただき、生ビールとマッコルリ2合をやっつけて、ウチに戻って映画『プラダを着た悪魔』を観ながらワインを。
BOURGOGNE COUVENT DES JACONBINS
近所のスーパーで2000円強で購入。ブルゴーニュ“クーヴァン・デ・ジャコバン”ブランはコート・ドールやマコネ地区のブドウで造られたワインをブレンドしています。もちろんシャルドネ100%。ネゴシアンものですが「一級もの」のシャブリを彷彿とさせる火打石の香りとエレガントな味わいに流石ルイ・ジャドと感嘆するしかありません。2000円でこの味わい、1時間で空に。恐れ入谷の鬼子母神(^^;
あ、悪魔と鬼をひっかけたんですけど・・・(汗)
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2007年4月27日 (金)
Melini
玉村の某オステリアで飲んだメリーニのキャンティクラシコですが、遅ればせながら『欅ウォーク』を覗いたときに売っていたので、購入しました。で、早速開けてみましたがやはり色、味ともに全く別物でした。羊頭狗肉いうか、消費者を欺くその姿勢に憤りを覚えて止みません。直接、その店に苦言を呈しても良いのですがその価値が無いと判断して放置します。遅かれ早かれ、しっぺ返しを食らうことでしょう。
で、この正真正銘のメリーニのキャンティクラシコ03ですがあっという間に空けてしまいました。
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2007年4月15日 (日)
2007年3月21日 (水)
2007年3月18日 (日)
2007年2月25日 (日)
2006年12月23日 (土)
2006年11月30日 (木)
久しぶりに
ドルチェット・ダルバ“バウダーナ”2003/ルイジ・バウダーナ・・・洋ナシのコンポート用
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2006年9月30日 (土)
お蔵入りワイン
ストレス?で衝動買い・・・
トレローゼ ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチアーノ・シンポジオ1999
テヌータ・ディ・ギッツァーノ ナンブロ 2001
テヌータ・ディ・ギッツァーノ ナンブロ 2003
マシャレッリ モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・ヴィッラ・ジェンマ 1999
カパルサキャンティ・クラシコ・リゼルヴァカパルシーノ 2001
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2006年8月28日 (月)
2006年8月27日 (日)
蔵入りワイン
●ティンダーロ[2000]ネイラーノ
カベルネ・ソーヴィニオン、バルベラ・ダスティ各50%、ピエモンテ
●セラセルヴァ[2000]ポッジョ・アルソーレ
メルロー60%、カベルネソーヴィニヨン30%、カベルネフラン10%
●モエ・エ・シャンドンブリュット・アンペリアル・ロゼN.V.
●ヴーヴ クリコ ローズ ラベル NV
●オー・カルル [2003]
オー・カルルは、ボルドーのドルドーニュ河右岸のACフロンサックに属し、醸造長にコート・ド・カスティヨンのシャトー・ヴェイリーを所有し、ポムロルのCH.ラフルールやCH.ガザンを手がけた経歴を持つ有名なエノロジストのクリスチャン ・ヴェイリー氏を同じフロンサックのCH.カルル招き入れ、メルロー主体でたっぷりとした濃厚な果実味が楽しめる逸品を送り出しています。
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2006年6月11日 (日)
飲んだワインなど
●モンテプルチアーノ ダブルッツオ レ・モルジョ 2003 エンメ・エ・エンメ
M.d'Abruzzoにしてはヴォリュームのある味わい。果実味もそこそこありましたが意外に熟成感もあり驚きです。CP高いです。
●ビアンコ 2003 マッサ・ヴェッキア。
ブランデーまでとは言いませんが琥珀色。ノンフィルターでしょうか?澱もあり長期熟成に耐えそうな味わいでした。
そして、酔っ払いながら4年前(^^;に新居祝いにいただいたダーツボードを設置しました。1ヵ月後に職場の若手を我が家に招いてパーティーを予定していますのでその余興用にと。。。材料は楽天で『つっぱり伸縮ネット間仕切り70』、地元のホームセンターで購入した900mm×600mm×9mmの合板2枚、ボルト&ナット4組、ワゴンセールのカーペット一畳分です。遠目では綺麗に仕上がっています。あとはクリップ式のスポットライトでおされに演出をしたいと思います。
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2006年6月 3日 (土)
お蔵入りワイン
お蔵入りワイン
●モンテプルチアーノ ダブルッツオ レ・モルジョ 2003 エンメ・エ・エンメ
デイリーに。
●ポッジョ・ア・ヴェンティ 1999 マッサ・ヴェッキア
サンジョヴェーゼ100%
●ビアンコ 2003 マッサ・ヴェッキア
ヴェルメンティーノ主体に、少量のマルヴァジアをブレンド。
2004からはパトリツィア・バルトリーニに使われていた
ソーヴィニヨンブランも使用されるそうです。
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2006年4月27日 (木)
お蔵入りワイン
アルジャーノ ソレンゴ2002
ガッリオレ2000
アンティノリ ティニャネッロ2001
アンティノリ ブルネッロディモンタルチーノ2000
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2006年4月16日 (日)
ワイン会@新橋
久々に東京でのワイン会に参加してきました。そしてしこたまワインを飲んできました。どれも秀逸なワインばかりで会話も弾み、楽しいひと時でした。場所は新橋のフレンチ『ボワ・ヴェール』でワインはボルドーそれも左岸中心の構成でした。以下リストです。
Ch. Olivier2002
Pavillion blanc de Chateau Margaux 87
Ch. Fonbadet 75
Ch. Haut-Batailley 87
Ch. Cosd'Estournel 86
Leoville Las-Cases 88
Ch. de Fieuzal 78
Ch. Lynch Bage 71
Ch. Rauzan-Gassies 64
Ch. Croizet Bages 64
Ch. Ausone 81
Ch. Lafite Rothschild 69
Bastor la Montagne 89
料理は...
Amuse 真鯛のブランダード
1er ホワイトアスパラガスのポッシェ~ウニとキャビアのアンサンブル~
2em 若姫牛 フィレ肉のカルパッチョ~プティアグールのフリルを添えて~
Poisson オマール海老とロックホールのフリカッセ
Granite 桜の香りのシャーベット
Viandes 青森産シャムロック2種の調理~ソーテルヌ風味のエキスを添えて~
Dessert りんごの薄焼きタルトとシナモンアイス
ワインはどれも美味しかったのですが印象的だったのはコスデストゥールネル86とラフィット69でした。ラフィットは群を抜きん出ており流石といった感じです。オーゾンヌ81はメルロとカベルネフランの混醸ということなのでかなり期待していたのですがあまりコンディションが良くなかったみたいです。デザートワインのモンターニュ89はネクターの様な香りで爽やかな飲み口でした。
一方、料理ですがカルパッチョに添えてあるプティアグールはチーズの種類です。花の様に削って空気に触れさせてあります。熟成感のある深い味わいのチーズで意外に淡白な若姫牛のフィレとマッチしておりました。そしてオマール海老ですがソースはアオカビチーズの代表、ロックホールを浸かっており赤ワインに合う様に工夫されております。初めて経験する組合せですがこれがトテモ美味しかったです。ソースにブルーチーズ系を使う場合、冷めてくると固まって独特の香りが引き立ってしまい苦手な人は香りだけでNGですがこの料理は冷めても美味しく、絶妙な配分だと思います。メインのシャムロックの頃には結構酔っ払ってきたのとお腹がイッパイになってきてあまり食べられませんでした。恐らく、ささ身とモモ肉の二種類だと思うのですがささ身はレバーを巻き、モモ肉はトリュフを巻いてあったと思います。シェフの力のこもった一皿だったと思います。翌日は職場の仲間とBBQがあるので22:30に後ろ髪を引かれる思いで帰路に着きました。このワイン会を企画開催していただいたE屋さん、そして協賛のボルドーワイン委員会には大変感謝しております。
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2006年3月 1日 (水)
2006年1月10日 (火)
キャンティ・コッリ・セネージ2004
ワイン王国26に掲載されたというので物は試しで購入してみました。まだ若いのに熟成感はありますがクラシカルでもなく今風でもない中庸なキャンティという印象。(悪く言えば中途半端)でも¥1480でしたのでCPは高いです。デイリーにお薦め。
詳細はココ★★★
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2006年1月 9日 (月)
正月ワイン
大好きな右岸のワイン。抜栓後すぐに香りが開いてきて今が飲み頃。若干華奢な感じは否めませんがクロ・デ・リタニが高騰気味で遠い存在になりつつある中、リーズナブルで安心して飲めるポムロルだと思います。
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2005年11月29日 (火)
スパニッシュワイン
どうやら、旬香亭グリル・デ・メルカドで飲んだワインは“CHIVITE COLECSION 125”の様です。ムイ ヴィエーン!
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2005年11月27日 (日)
2005年11月15日 (火)
2005年10月 8日 (土)
VINO
幕張に出張した帰りに東京駅のWINEDINEで買い物。
Salamartano 98/ Fattoria Montellori
メルロとカベルネの混醸というボルドータイプ。
Chianti Classico Ris. La Forra 99/Tenuta di Nozzole
サンジョベーゼが恋しくなる季節。
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2005年9月18日 (日)
2005年9月13日 (火)
蔵入りワイン
★セラセルヴァ[2001]/ポッジョ・アル・ソーレ
【赤】【イタリア:トスカーナ】【IGT】
【品種:メルロ60%、カベルネ・ソーヴィニョン30%、カベルネ・フラン10%】
【熟成:新樽50%、1年樽50%で20ヶ月】
エノテカ・ピンキオーリにリスト・オンしている
★パレオロッソ[2001]/レ マッキオーレ
ブドウ品種 : カベルネ・フラン 100%
熟成 : 30%をフランス産ハーフパイプ(115L 新樽)と70%を1年使用のフレンチバリックにて18-20ヶ月、その後20ヶ月瓶熟成。年間生産量 : 21,000 本
★カルツァルンガ[2001]/カルツァルンガ
【赤】【イタリア:トスカーナ】【IGT】
【品種:サンジョヴェーゼ50%、カベルネ・ソーヴィニョン30%、メルロ20%】
【アルコール度:14.5%】【飲み頃:Now~2012年】
平均樹齢40年のブドウから収穫量18hl/haという、超低収量。
発酵前低温浸漬。バリック内発酵およびマロラクティック発酵。
ドミニク・ローラン特製のフランス製樽、新樽60%にて22ヶ月熟成。
生産本数は初ヴィンテージ2000年より若干増えたものの、たった4500本
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