2008年4月28日 (月)

ワイン購入

Vino_26apr2008

左から

●ブルゴーニュ・レ・ボン・バトン 2002/フィリップ・ルクレール

●"La Montecchia" 2004 Ca'Emo
モンテッキア・カ・エモ2004 ラ・モンテッキア
メルロー60%・カベルネソービニヨン30%・カベルネフラン10%。

●"La Montecchia"2000 Merlot
メルロー2000 ラ・モンテッキア

●イ・バルツィーニ ブラック・ラベル[2001]
CS50、SJ30、ME20
28℃~30℃で8~10日間のマセラシオン
フルマロラティックファーメンテーション
アリエ産バリック12~15ヶ月熟成

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2007年12月14日 (金)

蔵入り

Litaries

大好きなポムロルの一本。

クロ・デ・リタニー'05・・・3本買いました。

昔は3000円台で買えたのに、05は倍です。

ポスト、ルパンなどと大袈裟に言う方もいますが。

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2007年12月 9日 (日)

最近飲んだワイン

Pelago_2001

左、ウマニロンキのペラゴ2001

カベルネ・ソーヴィニョンとモンテプルチアーノの混醸モノでメルローちっと入っているようです。滑らかで飲みやすかったです。あっ!という間に空に。

画像右はポッジョ・アル・ソレのシラー2003

開けた日はタンニンがガッチガチでバランスが悪く飲めたものではなかったので、冷蔵庫で1週間おいてから飲むといい感じになっておりました。

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2007年9月 1日 (土)

デイリーワイン

急に涼しくなり、ワインが恋しくなり

近所の吟奏系のお店でデイリーワインを購入。

Vino_dayly

フォンダトーレ 2001 カ・デル・ヴィスポ

ア・シリオ 2001 サンジェルヴァジオ

ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチアーノ 1996 ポリツィアーノ

ヴェルメンティーノ・ビアンコ 2002 チーマ

カベルネフラン ゴディモンド 2003 ラ・モンテッキア

コート・デュ・ローヌ 2003 ギガル

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2007年8月 4日 (土)

ブルネロ

Brunello

アルジャーノのブルネロ2001です。

久しぶりのブルネロ。

色は思ったほど濃くなく、品が良い味ですな~

半分飲んで、冷蔵庫に。

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2007年6月24日 (日)

GAIOSPINO

ファットリア・コロンチーノ/ヴェルディッキオ・デイ・カステッリ・ディ・イエージ・クラッシコ・スーペリオーレ ガイオスピーノフメ 2003(長い!)

ハチミツをなめた後の様な余韻、グリセリン臭強めで長期熟成の予感。でも苦手な部類かもorz...

Salad_udon

サラダうどん、具は

サニーレタス、カニカマ、トマト、ミョウガ、シーチキン、とろろ、なめこ茸、めかぶ、ごま

Ika_watani

イカのわた煮

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LA MASSA 2001

La_massa2001

一週間ほど前に開けました。

SG55%、M40%、 CS5%

香りはそんなに立っていませんでしたが味は既に飲み頃です。ホッとするサンジョベーゼのまろやかさにメルロの角の取れたタンニンが感じられました。ある意味分かりやすい味でしたが、そういったワインは久ぶりでした。お薦めです。

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2007年6月14日 (木)

鬼買い

今月はボーナスが出るのでワインを大人貝。

・シャトー ガザン[2003]
・シャトー キノ・ランクロ[2002]
・ジョセフ・マイヤー ラグレイン・リゼルヴァ [2004]
ラグレイン100%。 平均樹齢約25年。
産地はトレンティーノ・アルト・アディジェ
・トレローゼ ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチアーノ・シンポジオ  [1999] 
・ラ・マッサ [2001]
サンジョヴェーゼ55%、メルロー40%、 カベルネ・ソーヴィニヨン5%。 2004年版ガンベロ・ロッソで3グラス獲得。
・アルジャーノ/ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ [2001]
・ファットリア・コロンチーノ/ヴェルディッキオ・デイ・カステッリ・ディ・イエージ・クラッシコ・スーペリオーレ ガイオスピーノフメ [2003]
良年のみの生産の為、4年ぶりのリリースです。
生産本数2244本。 遅摘みの優れたブドウを使用。
バリック100%(おもに新樽、一部使用済みの樽を使用)で熟成した、マルケのモンスターワイン。

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2007年6月 9日 (土)

イタリアワイン

Villa_genma_99

ユーロ高で、すっかりイタリアワインから

遠ざかっておりますが無性に飲みたくなり

トリビッキエリのMasciarelliのVilla Gemma 99を

開けてしまいました。

凝縮感があり、まだまだパワフルです。

どんな料理に合うかって?

あわせる料理なんかありません。

ワインだけを味わいましょう。

ワインの前に缶中ハイを飲んだので半分残して後日に。

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2007年5月 3日 (木)

ブル白

近所の韓国料理店で焼肉を。タン塩、中落ちカルビ、生ホルモンなどをいただき、生ビールとマッコルリ2合をやっつけて、ウチに戻って映画『プラダを着た悪魔』を観ながらワインを。

Bourgogn_ejacobins03_1

BOURGOGNE COUVENT DES JACONBINS

近所のスーパーで2000円強で購入。ブルゴーニュ“クーヴァン・デ・ジャコバン”ブランはコート・ドールやマコネ地区のブドウで造られたワインをブレンドしています。もちろんシャルドネ100%。ネゴシアンものですが「一級もの」のシャブリを彷彿とさせる火打石の香りとエレガントな味わいに流石ルイ・ジャドと感嘆するしかありません。2000円でこの味わい、1時間で空に。恐れ入谷の鬼子母神(^^;

あ、悪魔と鬼をひっかけたんですけど・・・(汗)

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2007年4月27日 (金)

Melini

Melini

玉村の某オステリアで飲んだメリーニのキャンティクラシコですが、遅ればせながら『欅ウォーク』を覗いたときに売っていたので、購入しました。で、早速開けてみましたがやはり色、味ともに全く別物でした。羊頭狗肉いうか、消費者を欺くその姿勢に憤りを覚えて止みません。直接、その店に苦言を呈しても良いのですがその価値が無いと判断して放置します。遅かれ早かれ、しっぺ返しを食らうことでしょう。

 で、この正真正銘のメリーニのキャンティクラシコ03ですがあっという間に空けてしまいました。

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2007年4月15日 (日)

てんぷら

Tempranillo

久しぶりにワインなど。実は玉村のイタリアンで変なキャンティクラシコを飲んでからず~っとまともな赤ワインが飲みたくて仕方がありませんでした。

リオハのテンプラリーニョ100%、2004年のワインです。近所のスーパーで1850円。作り手はLAGUNILLA(ボデガス ラグニーリャ、日食)です。色は濃い目のルビー色。重口ではありませんがタンニンも程よく、時間とともにバニラフレーバーも出てきて良いバランスでした。久しぶりのスパニッシュでしたが満足満足。

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2007年3月21日 (水)

マンニャム

Img_0019i

パレオ・ロッソ2001のMg、買ってしまいました。

よほどメデタイことが無い限り開けられません。。。

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2007年3月18日 (日)

最近のんだワイン

Gsham

フィリップ・ルクレールのジュヴレ・シャンベルタン・シャン96

 色はノンフィルタなので濃くグラスの向こうが透けてみえません。ブルピノっぽさがありません。最初こそ酸味が立っていましたが直ぐに溶け込みバランスが良いです。飲み頃です。こんな力強いピノ初めてです。

Shiraz

コンビニで購入。オーストラリアのシラーズです。えぐい甘みが気になってしまいました。一人で一本はちょっと厳しいです。残った分は冷やしてみます。

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2007年2月25日 (日)

掃除

我が家のワインセラー(24本用)の掃除をするので中身を出して、ついでに何があるかを確認。

Vino_stock_26feb2007

左からスーパースパニッシュのアマディス95、開けるタイミングを逸しているエレージア95、イルガモ01、カンティコ01、ティニャネッロ01、マセット98、フランチャネッロMg97

Vino_stock2_26feb2007

ナンブロ01,03、ヴィラジェンマ99、パレオ・ロッソ02、ペルカルロ99,03、カマラート00

Vino_stock3_26feb2007

Ch.カノン01、グランゼシェゾー01、Ch.カロン・セギュール97,00

大したストックではありませんが貧乏性なので何れもデイリーに開けるには躊躇うものばかり。。。

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2006年12月23日 (土)

登美の丘

Tomi

 近くのコンビニで購入。セブン-イレブンとサントリーの共同企画商品だそうです。1980円。限定醸造42,000本につられて。使用葡萄は不明。香りはスパイシーさ、土臭さがあって好印象。しかし。味が薄い。酸味と果実味がばらばら。タンニンは殆どなし。1980円もしたのに、はずしたか・・・と思いきや時間が経つとともに調和が取れてきていい感じになってきました。でも、1980出せばイタリアではもっと良いワインがありますよ!あっ、忘れてた!これは日本のワインでした。でも、日本のワインも侮れなくなってきました。

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2006年11月30日 (木)

久しぶりに

蔵入りワイン インソリオ・デル・チンギァーレ2005/テヌータ・カンポ・ディ・サッソ
ペルカルロ2003/サン・ジュスト・ア・レンテンナーノ
ドルチェット・ダルバ“バウダーナ”2003/ルイジ・バウダーナ・・・洋ナシのコンポート用

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2006年9月30日 (土)

トラベラー

1ヶ月以上の前の話ですがお盆に実家に帰ったときに東京駅のWINEDINEで念願のヴーヴクリコのトラベラーを購入。

Clicquot1_1

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お蔵入りワイン

ストレス?で衝動買い・・・

トレローゼ ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチアーノ・シンポジオ1999
テヌータ・ディ・ギッツァーノ  ナンブロ 2001
テヌータ・ディ・ギッツァーノ  ナンブロ 2003
マシャレッリ モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・ヴィッラ・ジェンマ 1999
カパルサキャンティ・クラシコ・リゼルヴァカパルシーノ 2001

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今日のワイン

Vino30sep2006

ソレンゴ2002とアンティノリのブルネロ2000です。もしかしたらパレオ2000も開けるかも。

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2006年8月28日 (月)

血迷って

なんでもない日曜日なのに開けてしまいました。去年の旅行でパリのタイユバンで買ったジョセフ・ドルーアンのシャンベルタン・クロ・ド・ベーズ99、特級畑もの。うまかった~酸の綺麗さといったら右に出るもの無し。品がとても感じられました。色からして飲み頃はまだまだ先のようですが今でも十分だと思います。小一時間で独りで空に・・・つまみは無し。

Chambertin_clos_de_beze

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2006年8月27日 (日)

蔵入りワイン

●ティンダーロ[2000]ネイラーノ
カベルネ・ソーヴィニオン、バルベラ・ダスティ各50%、ピエモンテ

●セラセルヴァ[2000]ポッジョ・アルソーレ
メルロー60%、カベルネソーヴィニヨン30%、カベルネフラン10%

●モエ・エ・シャンドンブリュット・アンペリアル・ロゼN.V.

●ヴーヴ クリコ ローズ ラベル NV

●オー・カルル [2003]
オー・カルルは、ボルドーのドルドーニュ河右岸のACフロンサックに属し、醸造長にコート・ド・カスティヨンのシャトー・ヴェイリーを所有し、ポムロルのCH.ラフルールやCH.ガザンを手がけた経歴を持つ有名なエノロジストのクリスチャン ・ヴェイリー氏を同じフロンサックのCH.カルル招き入れ、メルロー主体でたっぷりとした濃厚な果実味が楽しめる逸品を送り出しています。

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2006年6月11日 (日)

飲んだワインなど

●モンテプルチアーノ ダブルッツオ レ・モルジョ 2003 エンメ・エ・エンメ
 M.d'Abruzzoにしてはヴォリュームのある味わい。果実味もそこそこありましたが意外に熟成感もあり驚きです。CP高いです。
●ビアンコ 2003 マッサ・ヴェッキア。
 ブランデーまでとは言いませんが琥珀色。ノンフィルターでしょうか?澱もあり長期熟成に耐えそうな味わいでした。

そして、酔っ払いながら4年前(^^;に新居祝いにいただいたダーツボードを設置しました。1ヵ月後に職場の若手を我が家に招いてパーティーを予定していますのでその余興用にと。。。材料は楽天でつっぱり伸縮ネット間仕切り70』、地元のホームセンターで購入した900mm×600mm×9mmの合板2枚、ボルト&ナット4組、ワゴンセールのカーペット一畳分です。遠目では綺麗に仕上がっています。あとはクリップ式のスポットライトでおされに演出をしたいと思います。

Dart

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2006年6月 3日 (土)

お蔵入りワイン

お蔵入りワイン
●モンテプルチアーノ ダブルッツオ レ・モルジョ 2003 エンメ・エ・エンメ
  デイリーに。
●ポッジョ・ア・ヴェンティ 1999 マッサ・ヴェッキア
サンジョヴェーゼ100%
●ビアンコ 2003 マッサ・ヴェッキア
ヴェルメンティーノ主体に、少量のマルヴァジアをブレンド。
2004からはパトリツィア・バルトリーニに使われていた
ソーヴィニヨンブランも使用されるそうです。

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2006年4月27日 (木)

お蔵入りワイン

久し振りに、散財・・・
アルジャーノ ソレンゴ2002
ガッリオレ2000
アンティノリ ティニャネッロ2001
アンティノリ ブルネッロディモンタルチーノ2000

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2006年4月16日 (日)

ワイン会@新橋

Vin_3s 1er_2s Omar_2s Main_s

 久々に東京でのワイン会に参加してきました。そしてしこたまワインを飲んできました。どれも秀逸なワインばかりで会話も弾み、楽しいひと時でした。場所は新橋のフレンチ『ボワ・ヴェール』でワインはボルドーそれも左岸中心の構成でした。以下リストです。
Ch. Olivier2002
Pavillion blanc de Chateau Margaux 87
Ch. Fonbadet 75
Ch. Haut-Batailley 87
Ch. Cosd'Estournel 86
Leoville Las-Cases 88
Ch. de Fieuzal 78
Ch. Lynch Bage 71
Ch. Rauzan-Gassies 64
Ch. Croizet Bages 64
Ch. Ausone 81
Ch. Lafite Rothschild 69
Bastor la Montagne 89
料理は...
Amuse 真鯛のブランダード
1er ホワイトアスパラガスのポッシェ~ウニとキャビアのアンサンブル~
2em 若姫牛 フィレ肉のカルパッチョ~プティアグールのフリルを添えて~
Poisson オマール海老とロックホールのフリカッセ
Granite 桜の香りのシャーベット
Viandes 青森産シャムロック2種の調理~ソーテルヌ風味のエキスを添えて~
Dessert りんごの薄焼きタルトとシナモンアイス
ワインはどれも美味しかったのですが印象的だったのはコスデストゥールネル86とラフィット69でした。ラフィットは群を抜きん出ており流石といった感じです。オーゾンヌ81はメルロとカベルネフランの混醸ということなのでかなり期待していたのですがあまりコンディションが良くなかったみたいです。デザートワインのモンターニュ89はネクターの様な香りで爽やかな飲み口でした。
 一方、料理ですがカルパッチョに添えてあるプティアグールはチーズの種類です。花の様に削って空気に触れさせてあります。熟成感のある深い味わいのチーズで意外に淡白な若姫牛のフィレとマッチしておりました。そしてオマール海老ですがソースはアオカビチーズの代表、ロックホールを浸かっており赤ワインに合う様に工夫されております。初めて経験する組合せですがこれがトテモ美味しかったです。ソースにブルーチーズ系を使う場合、冷めてくると固まって独特の香りが引き立ってしまい苦手な人は香りだけでNGですがこの料理は冷めても美味しく、絶妙な配分だと思います。メインのシャムロックの頃には結構酔っ払ってきたのとお腹がイッパイになってきてあまり食べられませんでした。恐らく、ささ身とモモ肉の二種類だと思うのですがささ身はレバーを巻き、モモ肉はトリュフを巻いてあったと思います。シェフの力のこもった一皿だったと思います。翌日は職場の仲間とBBQがあるので22:30に後ろ髪を引かれる思いで帰路に着きました。このワイン会を企画開催していただいたE屋さん、そして協賛のボルドーワイン委員会には大変感謝しております。

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2006年3月 1日 (水)

久し振りのワイン

ラ・モンテッキアのゴディモンド2000、吟奏系で購入。カベルネフランで作られる濃いイタリアのワインです。

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2006年1月10日 (火)

キャンティ・コッリ・セネージ2004

s_chianti_colli_senesi
 ワイン王国26に掲載されたというので物は試しで購入してみました。まだ若いのに熟成感はありますがクラシカルでもなく今風でもない中庸なキャンティという印象。(悪く言えば中途半端)でも¥1480でしたのでCPは高いです。デイリーにお薦め。
詳細はココ★★★

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2006年1月 9日 (月)

正月ワイン

le_gay

大好きな右岸のワイン。抜栓後すぐに香りが開いてきて今が飲み頃。若干華奢な感じは否めませんがクロ・デ・リタニが高騰気味で遠い存在になりつつある中、リーズナブルで安心して飲めるポムロルだと思います。

詳細はココ★★★

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2005年11月29日 (火)

スパニッシュワイン

どうやら、旬香亭グリル・デ・メルカドで飲んだワインは“CHIVITE COLECSION 125”の様です。ムイ ヴィエーン!

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2005年11月27日 (日)

蔵入りワイン

vino26nov05
    年末に向けてデイリーワインを購入。
コルトーナ・シラー03/テニメンティ・ダレッサンドロ
モンテプルチアーノ・ダブルッツォ ヨーリオ01/ウマニ・ロンキ
キャンティ・コッリ・セネージ・ティトラートコロンバイア04/ファルキーニ

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2005年11月15日 (火)

Anniversary4

vin

ワインはCh.プチ・ムーラン02 セパージュはCS35,M35,CF30 ちょっと甘めでしたがローストビーフに良く合いました。CPは高いです。

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2005年10月 8日 (土)

VINO

幕張に出張した帰りに東京駅のWINEDINEで買い物。

Salamartano 98/ Fattoria Montellori

メルロとカベルネの混醸というボルドータイプ。

Chianti Classico Ris. La Forra 99/Tenuta di Nozzole

サンジョベーゼが恋しくなる季節。

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2005年9月18日 (日)

プリマ4

vino

他、プンタイのシャルドネ99

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2005年9月13日 (火)

蔵入りワイン

★セラセルヴァ[2001]/ポッジョ・アル・ソーレ
【赤】【イタリア:トスカーナ】【IGT】
【品種:メルロ60%、カベルネ・ソーヴィニョン30%、カベルネ・フラン10%】
【熟成:新樽50%、1年樽50%で20ヶ月】
エノテカ・ピンキオーリにリスト・オンしている
★パレオロッソ[2001]/レ マッキオーレ
 ブドウ品種 : カベルネ・フラン 100%
 熟成 : 30%をフランス産ハーフパイプ(115L 新樽)と70%を1年使用のフレンチバリックにて18-20ヶ月、その後20ヶ月瓶熟成。年間生産量 : 21,000 本
★カルツァルンガ[2001]/カルツァルンガ
【赤】【イタリア:トスカーナ】【IGT】
【品種:サンジョヴェーゼ50%、カベルネ・ソーヴィニョン30%、メルロ20%】
【アルコール度:14.5%】【飲み頃:Now~2012年】

平均樹齢40年のブドウから収穫量18hl/haという、超低収量。
発酵前低温浸漬。バリック内発酵およびマロラクティック発酵。
ドミニク・ローラン特製のフランス製樽、新樽60%にて22ヶ月熟成。
生産本数は初ヴィンテージ2000年より若干増えたものの、たった4500本

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2005年8月13日 (土)

購入ワイン

vino13aug05

久し振りにワインを購入。それも赤ばっか。

・カステッロ・デル・トレッビオ/パッツェスコ 2000
サンジョヴェーゼ、メルロ、シラーのブレンド
・アゴスティーナ・ピエリ/ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ1999
・イ・ジュスティ・エ・ザンツァ/ペルブルーノ2003
 初リリースのシラー100%

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cidre

cidre カルフールで購入。750mlボトルで298円也。アルコール度5%未満。甘くないので大量に購入して水換わりに飲んでも良いかも。アフターに鼻腔を駆け抜けるリンゴの香りがトテモ爽やかです。

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2005年6月10日 (金)

トラベラー

img04462931

ヴーヴクリコのトラベラーです。世界の国際空港の免税店で売られているそうですが日本の通販でもみかけます。1万円位。すぐ売り切れてしまい未入手。グラスとセットなのでアウトドアに持っていってもよさげ。欲しい!こういったコレクターズアイテムでピペールエイドシックのジャンポールゴルチェ版がありますがそそりません。
これからはキリリと冷えたシャンパンが似合う季節ですね。

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2005年6月 5日 (日)

PAUILLAC

PAUILLAC 先の旅行のパリで購入。Ch.ラトゥールの3rdワインです。既に柔らかく飲み頃ですが流石に華奢な感じは否めません。これから赤から遠ざかる季節ですね。

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